Takusu 社は緊急地震速報の予報事業を専門とする情報配信企業です。

  







         

  

     Takusu 社は緊急地震速報の個別地点の情報配信、個別地点の管理を行います。   

        
        地震防災とは、情報と行動です。
地震大国における備え、地震は自然現象で近代科学を屈しても予知することは出来ません。いつどこで発生するかもわからない、そんな中で地震の大きな揺れから逃れるためには、地震発生による大きな揺れによる家具等の転倒から避難すること、その情報をいち早くキャッチし身の安全を確保するより方法はありません。そのためには、信頼おけるシステムで何時来るかわからない地震の揺れを迅速にキャッチし、確実に伝えてくれる装置の確保しかありません。その未知の自然現象と戦い過去の記録等から推理・検証による情報を近代科学による解析により一秒でも早く遅延無く伝え、あなたの身を守る行動のお手伝いに努めてまいります。
       東の復興・西の備え、防災はイザというときのための心構えと行動。

    
弊社が 3:11震災直前に「生活者が求める情報の動向調査」を実施しましたその結果を公開します。  
    
      震災前の人々の情報についての動向と現状の情報の比較のご参考に・・・・・・・・・

                                                             
               
        最近の地震速報  回転  毎日更新
                                           

     
震災の影 響による地殻の動きは、今も東日本の広い範囲で確認されている。いつ、どこで、誘発地震が起きるかは
     予測は難しい。なお続く、余震や誘発地震。
     未曾有の被害をもたらしした東日本大震災は、いまも大地を揺さぶっている、新たな謎も浮上してきてきた。あれから2年、
     大震災はまだおわってはいない・・・・・・・その情報。


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       おねがい
      好評いただいております、防災訓練における緊急地震速報、情報配信は下記の申込書をご利用ください。「訓練信号の
     配信申込は必ず文書でお申込をお願いします。」センターから直接確認の連絡の上配信となります。」

        【 訓練情報配信 申込書 PDF 】    常時受付


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News

  2013年 5月23 日
カリフォルニア大学バークレー校 UCバークレー地震研究所(BSL) Richard Allen教授 が日本における緊急地震速報の
      実際のTakusu の運用・利用現場を視察されました。「都内の高層オフイスビル、建設工事現場の視察」
  2013年 4月23 日
大手通信系企業の緊急地震速報事業の撤退が発表された。現状のシステム更新と将来の事業投資の負担からの結論
と思われる。
  2013年 3月 8 日
3月8日 政府は、気象庁が発令する注意報と警報の上に「特別警報」を新設することを盛り込んだ気象業務法改正を閣議
決定した。今国会に提出する。成立すれば今秋までには運用が開始される見通し。
  2013年 3月 7 日
3月7日から津波警報が変わります。詳しくは「津波警報の改善について」のページをご覧ください。 解説ビデオ
  2013年 1月10日
鰹ャ堀鐸ニ研究所との技術提携による任意の地点の震度推定サービスを開始しました。   新震度推定
  2012年12月 3日
本年も第7回気象庁主催全国一斉緊急地震速報訓練が実施され参加しました。 「全一斉訓練」
  2012年10月 1日
大手建設会社専用任意の個別地点の震度推定方式サーバを EEW-Takusu・IDCに増設し運用開始しました。
  2012年10月 1日
IMF世界銀行総会 会場でTakusuの緊急地震速報受信端末が展示紹介されました。  IMF総会
  2012年 6月14日
京都東寺の 「世界文化遺産」と震災時の都市防災を考える為のイベントに参加運用開始されました pamphlet
  2012年 6月 6日
京都大学防災研究所において市販の震度計の性能確認と利用の実証実験を文部科学省先端研究施設共用促進事業に
基づき供する事業として承認された実施しました。 「実験公開「防災研究所」 先端研究事業
  2012年 2月22日
予報業務の許可等に関する審査基準、標準処理期間及び処分基準」の全部が改正され説明義務が定められました。
平成24年3月1日からの気象庁通達で、端末演算方式が「個別端末型予報」、サーバ予報方式が「中枢配信型予報」と
名称が変更されました。Takusu製品は「中枢配信型予報」となります。「気象庁通達」 「確認事項」


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Topics

  2013年 5 月23日
EEW-Takusu-IDC 淡路地震レポート発行
  2013年 1 月10日
三井ホーム株式会社 オーナズクラブでTakusu-Sの販売取扱いを開始いたしました。「関西本部扱い」
  2012年 6 月18日
本格的 XML情報配信取組み対応をスタートしました。Takusu製品はXML対応可能になりました。
  2012年 5 月12日
緊急地震速報専用端末等の正しい選び方
  2012年 6 月15日
産学協賛で防災における利用検証と技術研究が本格的に動き出しました
  2012年 2 月22日
あのときの情報は、じつは「遠く」大阪から配信されていました。
  2012年 3 月 2日
EEW-Takusu・IDCのスタッフは超演算スピード実験に成功・・・・・・・・
  2012年12月21日
出願中の「地震配信システム」の特許登録が完了しました。特許第5160391号 
  


富山駅


北陸新幹線 富山駅新築工事現場

今、北陸新幹線の富山駅新築工事現場でもTakusu-Sの無線対応機種が現場で活躍しています。ローラークレーンの運転席に子機が設置され800m離れた工事事務所から無線で緊急地震速報の信号をクレーン運転席に伝えています。広範囲な工事現場には無線対応以外に対応は不可能です。ここでもTakusuの技術が適合した利用方が評価され採用されています。今後、全国の建築・土木の工事現場「高速道路、ダム、港から超高層ビルに至るまで」イザと言う時の運用が期待されています。お問い合せ。 06-6342-9500





JR


ジェイグラン阿倍野文の里JR西日本不動産開発

本、緊急地震速報は気象庁方式以上の精度を確保した本格的なシステムが採用されています。

ジェイグラン阿部野文の里では、Takus社と鰹ャ堀鐸二研究所が開発した高性能な震度推定システムをTakusu社の配信方法でインターホンに接続し通報する方式「Takusu社の特許」が採用されています。インターホン接続の地震速報の通報はTakusuの特許です。この地震速報システムは一段と高度な技術を採用した一般的な方式とは違った独自の演算方式を採用しています気象庁から高性能と承認され、超高層ビルからホテル、放送局、製鉄所に至るまで重要施設で採用されているシステムです。



多賀城市

「緊急地震速報の現実的な運用効果」

緊急地震速報がその地震災害時に、効力を発揮することはあまり報道されていません、それはなぜだろうか。地震の予報として地震発生初期に通報され、地震速報として利用されているのは初期微動から津波情報に至る広範囲です。現状の地震情報は全て緊急地震速報」からスタートしている事を知っておきたい。その情報を確実に利用し、被害を未然に防ぐために利用されたのが宮城県多賀城市の保育園ではなかったか・・・・・・、一斉に40名の園児に伝達し避難行動の誘導を確実に実行していたことは忘れてはならない。防災システムから防災に関する体験による教えは、関係者の認識の高さからの行動ではなかったのか忘れてはならない備え、あのときの教訓をいつまでも。

                Takusu-PU                                               Takusu-S
   Takusu-P












   Takusu-S
 
Takusu社が提供する気象庁・緊急地震速報受信専用端末、一般的な非常放送設備接続及びエレベーターの閉じ込め防止、自動ドアーの緊急時自動開閉制御から工場等のプラント機器の制御に至るまでパソコン等を使用しない受信制御専用端末から音声ガイダンスで通報を目的とし、その信号を無線で子機に通報する方式を採用した独自のセンター演算方式の代表的な受信専用端末の一部です。Takusu-PUは、昨年のIMF総会の政府コーナーでも展示されました、現在「気象庁気象科学館で展示されています。」




  Takusu社の情報配信はここが大きく違う。
“” 「新方式のEEW-K2&Takusu・FSS方式 ""の解説
          
気象庁以上の精度確保
  
鰹ャ堀鐸二研究所、Takusu社方式)「前項で解説した通り今回の “”「新方式のEEW-K2&Takusu・FSS方式」“” の震度予測方式は、独自のものです、気象庁告示の方法では考慮していない震度位置の違いや、伝播経路の地質条件等、地域的な特徴も考慮して行う方式です。この様な方式のため予測地点ごとに個別に作成する必要がありますが気象庁の予測震度の約2倍の精度を確保しています。気象庁方式の難点、小さい目の地震おおきめの地震でも、予測震度に違いは無く、無駄な警告や無駄なエレベータの停止を起こし難しいという特徴を持っています。
気象庁は、告示により高精度の場合のみ独自の震度予測方法を許可するもので、従前の “” 「新方式のEEW-K2&Takusu・FSS方式」“”では、予測場所ごとに震度予測を個別に作成していました。今回は、Takusu社がすでに気象庁から全国の個別地点の予報の許可を取得している関係から、容易に気象庁告示の個別地点の震度推定方法が可能になりました。鰹ャ堀鐸二研究所が解発した方式で提出されてくる個別地点のパラメータによる演算方法式を採用することで気象庁の告示の許可をを受けることが出来、気象庁方式の倍の精度を確保し、それが、気象庁告示の方法を満たす計算方式として認められている独自の方式で震度推定を行っています。
この方式は、鰹ャ堀鐸二研究所の技術支援による、緊急地震速報のより精度の高い震度推定を可能にしたものです、3:11でも正常に稼動していた上に、独自の配信機能、震度推定、端末運用管理に至るまで総合的にグレードアップされたシステム構成になっています。  
尚、「新方式のW-K2&Takusu・FSS方式」とは 「Earthquake Early Warnings-kobori kanda & Takusu fail safe system」 の略 、新緊急地震速報は小堀鐸二研究所・神田克久氏・Takusuが (fail safe) 常に安全を守るために各種に至る工夫されたシステムです。


 独自の配信方法で提供   
一般的な、予報事業者は気象庁の緊急地震速報の情報を中継し、端末に配信し端末で演算する方式が多く採用されています。Takusu社では、緊急地震速報の運用実証実験当初から他社とは違った中枢配信型予報を採用し、任意の個別地点における震度推定の演算、主要動の到達時間の演算結果を端末に配信する方式、「中枢配信型予報方」を採用独自の通信プロットコールを開発し提供しております。

日々の端末の運用管理もセンター側の大型コンピューターで行う方式を採用しています。それは、最も安心・安全を重要なポインとした地震速報の重要な情報配信の品質管理、各種技術的見解から信頼性が求められるための方策としてシステム構成されています。
この方式が各方面から多機能に利用できる点と緊急通報に適合していると評価されています。地震防災情報の重要度から安易な方式の状態で情報の提供を行てはならない、その業務をより確実に行う、人々の生命と財産を守る装置であることから、仮に、利用者の利用成果が期待に反する現象が発生した場合その罪は計り知れない、重要な業務である。この重要な環境を常時に意識しつつサービスの提供に努めております。地震は、地球上の自然現象です我々が最善の技術・科学を句しても補うことが出来ない点も多く、その点をご理解頂き1秒を無駄にしないで迅速に確実な情報の伝達に努めてまいります。

注、予報の提供方法の名称がサーバー演算方式が正式名称「中枢配信型予報」に端末演算方式が「個別端末型予報」に変更されました。


 分譲マンション向け情報配信をグレードアップ  「気象庁方式の約倍の精度を確保」
分譲マンション向け緊急地震速報の情報配信をグレードアップしました。「新方式のEEW-K2 & Takusu・FSS方式」情報配信を提供します。3:11震災以後、緊急地震速報の情報を信頼されなく精度の向上が求められています。そこで弊社の場合気象庁方式より一段と高度な精度の震度推定方式「気象庁告示の第二号エ(2)を満たす方法」の「響き」「新方式のEEW-K2 & Takusu・FSS方式」で信号を提供することを決定しました。「既存の物件については契約更新の必要がありますが、装置等は現状装置で対応可能」

建物の構造計算が専門の小堀鐸二研急所の技術による、超高層建物の長周期動、各階推定等のオプション対応が可能なりました。「インターホン接続の地震、防災、防犯、緊急コール等の通報はTakusu社の特許技術も利用可能です。」 








        

緊急地震速報の利用の心得

  1. 地震速報の解説
  2. 緊急地震速報システム
  1. 受信端末装置の紹介  
  2. 装置の納品・配信実績
  3. 他社との相違・特徴
  4. 速報の利用と心得
  5. 訓練要項と手法の心得
  6. 利用と免責事項
  7. ご利用者のご意見
  8. 緊急地震速報とQ&A

     ガイドライン全文紹介
  1. ガイドライン公開案内
  2. ガイドライン公開(全項)
  3. ガイドライン公開(利用者用)
  4. 利用規約説明確認書
  5. 製品 パンフレット てていす
   
    関係・リ ン ク 
毎日更新
  1. Takusuの特徴
  2. 速報の演算技術基準
  3. 津波シュミレーションてていす
  4. 地震速報の発表実績
  5. 3:11 の実績と報告

  揺れやすい地盤
      朝日新聞デジタル
  1. 最近の速報の発表状況 
  2. 技術資料・研究事項
  3. 地震発生報告等
  4. 各種システム利用パタン例
  5. 利用の Q&A
  6. 地震速報情報(震度)
  7. 地震の心得
  8. mobail Takusuの紹介 
  9. 最近の防災ニュース
  10. 無線対応とその利用
  11. 放送設備との接続
  12. 地震動推定結果証明 
  13. 気象庁 HP 紹介
  14. 内閣府地震体験談
  15. こんな利用方法
  16. 会 社 案 内

    Takusuの開発の想い


  1. 気象庁 各種情報
  2. 本日・昨日の地震活動
  3. 震源や震度に関する情報
  4. 世界の地震の発震機
  5. 伊豆東部の情報
  6. 緊急地震速報実績
  7. 震源の過程解析
 
   
  1. 過去の地震・津波災害
  2. 震度データベース
  3. 強震観測データ
  4. 震度階 資料
  5. 長周期動の試行版公開
  6. 気象庁津波警報
  7. 警報発令状況
  8. 京大防災研究所試験
  9. Takusu English





  1. 音声サンプル一覧
  1. @まもなく大地震が来ま
  1. A詳細表現 ガイダンス
  2. Bキャンセル報
  3. C定時通報 (指定時刻)
  4. D事後報(間に合わなかった時)
  5. E訓練用 ガイダンス
   
    FYOUTakusuの音声































Takusu mm






  利用者協議会


  気象庁








  



   

  Takusu 株式会社

  〒530-0001
  大阪市北区梅田3丁目4-5
      TEL.06-6342-9500
      FAX.06-6343-3020

   info@takusu.co.jp
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